イグナイかっこよかったでしたー。
つか 西川・・・・・小っさっ・・・・・(笑)
あー・・・・・あの人見知り激しい子が よく頑張ったよ・・・・・!
なんかあの 可哀想なかんじが とても萌えです
ただ、フル●ン発言はどうかと・・・・・ココ えねえちけーよー!!
・・・・・・・個人的には、ラジオのノリで全然良いんだけど・・・・・・・。(笑)
種については・・・・・ノーコメントで。
毒吐きになるんで。
アレです、私はとにかく AA嫌いなんで
・・・・・・・ノイマンは好きだけど。
値下がり銘柄数1500超、平均株価は395円安と大幅続落にほぼ安値引け=東京株式市場・13日後場
13日後場の東京株式市場では、全面安商状に下げ幅を拡大。平均株価は前日比395円74銭安の1万5536円52銭と大幅に続落し、ほぼ安値で引けた。24時間取引のGLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が軟調となり、アジア株安や、ドル安・円高推移から、売り優勢の流れとなった。「不動産、バリュー系銘柄に欧州系ファンド売り」(米系証券)が指摘されたほか、あすの株価指数先物・オプション12月物のメジャーSQ(特別清算指数)算出に絡んだ先物売りも観測された。現地13日の米リーマン・ブラザーズ決算や、あすに日銀短観を控えていることも見送り要因となった。
市場では、「イベント控えで買いが入り難い中、先物の仕掛け売りに押された格好だ。相場下落は政策催促相場につながり、ここから下は押し目買いゾーン」(準大手証券)、「米欧主要中央銀行が年末の資金繰りをにらんで大規模な資金供給を発表したが、厳しい情勢の裏返しでもあり、不透明感は払しょくされていない」(銀行系証券)などの声が聞かれた。東証1部の騰落銘柄数は値上がり131、値下がり1544。出来高は21億6201万株。売買代金は2兆8081億円。東京外国為替市場では、1ドル=111円台後半(前日終値は111円23銭)で取引されている。
米金融株安を受け、出来高トップの三菱UFJをはじめ、三井住友、みずほ、住友信託、中央三井など大手銀行株が一段安。横浜銀、静岡銀、京都銀など地銀株も軒並み安となり、東証の業種別株価指数で銀行が値下がり率トップ。オリックス、ジャフコ、アコム、プロミス、芙蓉リース、クレセゾン、イオンクレなどノンバンク株にも売り圧力が強まった。野村、大和証G、いちよし、丸三証、岩井証券、極東証券などの証券株や、T&DHD、ミレアHD、三住海上、損保ジャパン、ニッセイ同和、あいおいなどの保険株も引き続き軟調。11月の首都圏マンション供給戸数43.6%減、16年ぶりの4000戸割れを受け、住友不、菱地所、三井不、野村不HD、ゴールドクレなどの不動産株も下押した。
米ナスダック100株価指数先物安を映し、エルピーダ、東エレク、アドバンテス、京セラ、TDK、ファナックなどの値がさハイテク株も下げ基調を強めた。トヨタ、ホンダ、日産自、マツダなどの自動車株もさえない。新日鉄、住金、JFE、丸一管、大和工などの鉄鋼株や、住友鉱、三井金、DOWA、東邦鉛などの非鉄金属株も次第安。個別では、07年12月期連結業績予想を下方修正したサンシティが前場ストップ安後に同値比例配分。ゴールドマン証が新規にレーティング「売り」、目標株価590円でカバー開始の洋エンジは値下がり率トップ。シンキ、ダイワボウ、DeNAなども安い。
半面、個別でヤフーとの資本・業務提携を発表したGMOが前場ストップ高後に同値比例配分となり、値上がり率トップ。08年7月期連結業績予想を上方修正、自社株買い発表の日駐も堅調。あと、ハルテック、ABILIT、酒井重、松尾橋など低位株の上昇も目に付いた。
[ 株式新聞ダイジェスト ] 提供:株式新聞社